かまどまの碑

かまどまの碑

船浮村の絶世の美女カマドマと、祖納から通う殿様の恋愛模様が記されている。カマドマはこの碑の横に立つ古木の木陰で、膝が痛むまで殿様を待ちつづけたという。民謡「殿様節」でも唄われている。

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