桃林寺、権現堂

薩摩藩の支配下時代、薩摩藩の指摘により1614年に建てられた石垣地方で最初の寺院で、重要文化財。また隣にある権現堂も一緒に建てられ、朱色の表門が特徴の寺院。明和の大津波によって倒壊したが、1786年に再建される。こちらも国指定重要文化財。

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